会社概要

パナソニック グループ及び関連お得意様の人材育成・後継者育成を支援させていただきます。

会社概要(2014年10月16日現在)

会社名

株式会社パナソニック マーケティングスクール

所在地

滋賀県草津市野路東2丁目12番1号

電話番号

TEL 077-566-6470

FAX番号

FAX 077-566-6474

取締役社長

古市 寛治

設立時期

1984年 9月

事業理念

私たちは、パナソニックグループの国内関連会社及び関連お得意先に対し、「人間力」を基盤に「営業力」「技術力」「経営力」を体得する人財育成の専門研修機関としてその責務を果たし、お客様の繁栄を通じて感動と喜びを共有します。

事業内容

パナソニック(株)及び関係会社並びにその取引先に対する各種研修ゼミナールの実施、経営コンサルティング業務

資本金

1000万円

研修受講者数

約1万8000人(年間)

従業員数

40名

企業理念

パナソニック グループ及び関連お得意様の人材育成・後継者育成を支援させていただきます。

"事業は人なり"といわれるが、これは全くその通りである。どんな経営でも適切な人を得てはじめて発展していくものである。いかに立派な歴史、伝統を持つ企業でも、その伝統を正しく受けついでいく人を得なければ、だんだん衰微していってしまう。経営の組織とか手法とかももちろん大切であるが、それを生かすのはやはり人である。どんなに完備した組織をつくり、新しい手法を導入してみても、それを生かす人を得なければ、成果もあがらず、したがって企業の使命を果たしていくことができない。企業が社会に貢献しつつ、みずからも隆々と発展していけるかどうかは、一にかかって人にあるともいえる。

「実践経営哲学」より

株式会社 パナソニック マーケティングスクール 松下幸之助

松下幸之助創業者

社長メッセージ

パナソニック グループ及び関連お得意様の人材育成・後継者育成を支援させていただきます。

企業が持続成長していく原動力は「人」であり、その人間力を育むことは経営の根幹です。
そして事業を進めていくためには、その人間力をベースとして社員一人ひとりの「営業力」「技術力」「経営力」を磨き上げていくことが大切です。
パナソニックマーケティングスクールは、松下幸之助創業者の経営哲学・理念を基本に置き、商道を探求、実践する地域電器専門店様の後継者育成を行う松下幸之助商学院と、その建学の理念である「徳・体・知」の三位一体共育を取り入れた、各種の人財育成カリキュラムを組み立て、経営者はもとより、経営幹部・後継者・営業系、並びに技術系社員の方々の育成をサポートさせていただきます。
人を大切に育て、活かしていきたいとお考えの経営者、人材育成部門の皆さま、ぜひ、パナソニックマーケティングスクールのご活用をご検討ください。宜しくお願いいたします。

株式会社 パナソニック マーケティングスクール
社長  古 市 寛 治

株式会社 パナソニック マーケティングスクール 社長 古市寛治

沿革

パナソニック グループ及び関連お得意様の人材育成・後継者育成を支援させていただきます。

1961年

2月 販売研修所開設(大阪・門真)

1962年

9月 ナショナル学園開設(大阪・池田)

1965年

7月 工事機器スクール開設(大阪・門真)
※69年1月、奈良・大和郡山に移転。84年9月、技術研修センターに改称

1968年

2月 東京ナショナル学園開設(神奈川・茅ヶ崎)

1970年

5月 松下電器商学院開設(滋賀・草津)
※01年4月 松下幸之助商学院に改称

1978年

6月 営業研修所開設(大阪・枚方)

1984年

9月 6研修所を統合、(株)松下流通研修所設立

2008年

10月 (株)パナソニック マーケティングスクールに改称