東京ディズニーシー®

パナソニックのデジタル4Kビデオカメラで思い出を残そう!

“あとから機能”で深まる家族の思い出、パークを楽しむムービーソリューション

Tokyo DisneySEA®

買ったばかりのデジタル4Kビデオカメラを持って、大好きな東京ディズニーシー®にやってきたパパとママと子どもたち。「よーし、家族の笑顔をキレイに撮るぞ!」と、パパはちょっと肩に力が入りすぎているみたい。でも大丈夫!パナソニックのデジタル4Kビデオカメラは、難しいことを気にせず撮影して、あとからこだわりのワンシーンがつくれるので、安心してパークを楽しむことができます。さあ、かんたん・キレイな4K撮影で、ワクワクのパーク体験のスタートです!

大海原をバックに家族のワクワクを残そう!

東京ディズニーシー®を訪れると最初にやってくるおどろき、それは目の前に広がるメディテレーニアンハーバー。雄大な海と、その向こうにそびえたつプロメテウス火山の迫力に、子どもたちは大興奮。思わずスキップしながら港へ向かう子どもたちに、パパは一生懸命カメラを向けます。

動きまわる子どもたちを追いかけて撮ってみたけれど、なんだか手ブレしちゃって上手く撮れなかったみたい。「子どもたちの喜ぶ笑顔、ちゃんと撮りたかったのに!」と残念そうなパパ。

そんなときは!

二度と撮れない一瞬も、
あとから手ブレを抑えた映像に!

あとから 手ブレ補正

子どもを追いかけながら手ブレしてしまった映像も、4Kで撮影しておけば、お子さんを中心にブレが安定するよう、あとから補正をかけることで、フルHD画質でブレをおさえた映像を残すことができます。

アトラクションでドキドキの表情を残そう!

楽しみにしていたフランダーのフライングフィッシュコースターを前に、お兄ちゃんはパパの手を引っぱって搭乗口へ。「もうちょっとお姉ちゃんになったら乗ろうね」と、妹さんはママと一緒にカメラマンです。トビウオのコースターに乗り込むと、お兄ちゃんはちょっと緊張の様子。「お兄ちゃんがんばれ~!」という妹の励ましに、高く登りつめたところで拳に力を込めるお兄ちゃんをパパは横から見つめます。

そんな家族のふとした表情を上手くとらえたいけれど、動きまわるコースターを追いかけるだけでも精一杯。家族の顔が画面におさまらずにママは大苦戦!

そんなときは!

速い動きでフレームアウトしても
あとから家族を追いかける!

あとから 追っかけ

動いている家族の表情をアップで撮影し続けるのは大変。でも、フレームアウトしないように広角で4K撮影をしたあとに、追いかけたい被写体にタッチすると、カメラが認識して自動追尾します。フレームから外れがちな動く被写体をアップで捉え続けた映像を残すことができます。

ヴェネツィアン・ゴンドラで思い出を残そう!

家族4人でヴェネツィアン・ゴンドラに乗船!大好きなパパに手を振りながら大海原をゆったりと進むと、突然噴火を始めたプロメテウス火山に「わあ~!」と歓声を上げる子どもたち。ゴンドリエの歌が始まれば、願いが叶うという橋の下でとっさに手を合わせてママと一緒にお祈りします。

パークがひき出す子どもたちの特別な表情を、印象深いシーンに残したいけれど、揺れている船の上でアングルを気にするのはちょっと難しいみたい。せっかくのムービーだし、もうちょっと動きのある映像にしたかったのになあ…、と少しくやしい顔のパパ。

そんなときは!

家族の表情をおさめた映像を、
景色と合わせた印象的なシーンに!

あとから ズーム

4Kの高精細な映像で撮っておいて、あとからズームイン・ズームアウトすると、撮影した映像の一部を切り出してなめらかにズームしていく映像を作ることができます。また、夜景などカメラを動かすと光が流れてしまうシーンでも、あとからパンニング効果をかけてくっきりキレイに残すことができます。

東京ディズニーシー®は、2016年4月に開園15周年を迎えました。開園当時、小さかった子どもたちも、15年という歳月ですっかり大きくなったことでしょう。今パークで楽しんでいる子どもたちの笑顔も、色あせないムービーに記録すれば、これからまた15年が経ったころ、いっそう深まる思い出となるのではないでしょうか。

パナソニックのビデオカメラは、家族の大切な一瞬を残すために、これからも進化を続けていきます。