創業者 松下幸之助

パナソニックの創業者 松下幸之助は、事業哲学として、「社会の公器」「お客様第一」「日に新た」を掲げ、「経営は人なり」の理念に基き、エレクトロニクス事業を通じて社会の発展に貢献することを目指した経営を実践してまいりました。
また、事業経営のみならず、「社会との調和」を目指して、企業市民活動(社会貢献活動)の専門部署を1969年に設置し、様々な活動を実践してまいりました。
この姿勢は「経営理念」として今も社員に脈々と受け継がれ、日常の事業活動にも企業市民活動の取り組みにも反映されています。

金龍山浅草寺の雷門および大提灯を建設寄贈

大阪駅前に「梅田新歩道橋」を寄贈

創業者 松下幸之助が生前に語ったことばや94年間の生涯をご紹介します。

創業者 松下幸之助が生前に語った英知と洞察にあふれることばを、毎日一話ずつご紹介しています。
PHP研究所編

パナソニックを創業し世界的企業へと成長させた松下幸之助。その誕生から死去までの、94年間の歩みを紹介します。

電器の世界との出会いからパナソニックの創業、そして94歳で生涯を閉じるまで、創業者 松下幸之助の生涯を、エピソードを中心にしてご紹介します。

関連情報

ミュージアム・各種施設

パナソニックのあゆみや創業者松下幸之助を紹介するミュージアムです。

1918(大正7)年の創業時から太平洋戦争や高度経済成長を経て現在に至るまでのパナソニックの社史をご紹介します。