このプログラムは、身近な家電製品を題材とし、工業製品が国民生活を支える役割を果たしていること、モノづくりに携わる人々が環境に配慮しながら、努力や工夫を行っていることに気づくことができるように構成されています。

●学習の目的に応じてプログラムを選択し、組み合わせてお使いいただけます(1プログラムから実施可能)

プログラム1
プログラム1

4つの年代のイラストを比べて生活の様子の変化をさぐろう!

プログラム2
プログラム2

家電製品の進化はくらしの変化とどのようにかかわっているのか考えよう!

プログラム3

1つの家電製品をつくるには、どんな役割の人がいるの?

プログラム3
プログラム4

商品企画の役割になって環境のことを考えた冷蔵庫を考えよう!

プログラム4
プログラム5 工業生産を支える人たち「役割」「エコアイディア」
工業生産を支える人たち「役割」「エコアイディア」
工業生産を支える人たち「役割」「エコアイディア」

冷蔵庫の大幅な省エネ化を可能にした「真空断熱材」の開発について、研究者の努力や工夫をビデオでご紹介!

プログラム6 くらしとエコの関係
くらしとエコの関係

自分たちでできる
エコアクションは何だろう?

どんな行動をすれば、どれくらいのCO2を減らすことができるのだろう?

くらしとエコの関係

仕事における役割の関連性に気づく
工業製品(家電製品)の生産過程において、そこに携わる人々が環境問題に取り組むべくさまざまな工夫や努力をしていることを知る
自らの知識や経験を踏まえた上で工夫しながら商品の企画に取り組み、それを環境問題と結びつけて考える
各役割におけるエコアイディアが具体的にどのように省エネにつながるのか考える
工業製品(家電製品)のライフサイクルにおいて、自分たちも使う立場で、環境問題を解決するために重要な役割を担っていることを知る

●アンケートご協力のお願い:今後のプログラム改善のため、授業を実施していただいた先生方にはA4サイズ2枚程度のアンケートにご協力をいただいています。

お問い合わせ
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お申し込みについては、下記のお問い合わせのページからお願いします。

※ 2017年度は出前授業の実施はしておりません。

<お問い合わせ・お申し込みについて>
「パナソニック教育支援プログラム」運営事務局(株式会社キャリアリンク内)
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