ベッドの一部が、そのまま車いすに。
新発想の介護ロボット。

離床アシストロボット リショーネPlus

ベッドの一部を分離して、そのまま車いすとして利用できる新しい移乗方式を提案。ベッドー車いす間の移乗介助を、介護者ひとりで簡単・安全に行うことができます。

離床アシストロボット リショーネPlus

有識者のコメント

被介護者に快適な暮らしを提供するだけでなく、介護者の負担も軽減しており素晴らしい。働く側のQOL向上は大事。

衰えを支えるだけでなく、できることを広げる思想が大事。寝たきりでも見える世界が広がることは大きな意味を持つ。

お客様のコメント

デザインや安全性も考えられていて今後の商品展開を期待する。(女性40代)

身内に要介護者がいたことがあり、このような商品があればすごく楽で介護も安全にできると思った。(男性50代)

社員のコメント

ベッドと車椅子の移乗は介護者にとって重労働。介護の労力が劇的に軽減される意義は大きいと感じた。(女性40代)

自力で寝起きして移動ができることは、自身にとっても介護者にとっても重要なことだと思う。(女性50代)

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ご参加いただいた有識者の方々(五十音順)

柏木 博 氏

太刀川 瑛弼 氏

辰巳 渚 氏

林 千晶 氏

三浦 展 氏

※画像をクリックすると、有識者の考える「Wonder」をご覧いただけます。