台湾松下電器

Panasonic

パナソニック台湾は1962年に、パナソニック・グループの一員として創業しました。私たちはこれまで、経営理理念である「産業人たるの本分に徹し、社会生活の改善と向上を図り、世界文化の進展に寄与せんことを期す」を実践するために、お客様に愛される製品を提供する絶え間ない努力を続けてきました。今後さらに、独自の技術に磨きをかけ、人々の生活を豊かにする製品、サービスをお客様にお届けし続けるとともに、地球環境との共存実現のために、台湾からアジアへ、さらには全世界に向かって生産・販売活動を展開してまいります。

会社名

Panasonic Taiwan Co., Ltd. (PTW)

住所 

579 Yuan-Shan Road, Chung-Ho District, New Taipei City, Taiwan

電話番号

(886)2-22235121

Fax

(886)2-22271266

総経理

Lin Yuan-Chuan

設立

1962年10月2日

統一連番

33385300

台湾松下電器 総経理

Managing Director

台湾でパナソニックが提供する商品やサービスについては生活家電、システム設備、FA産業用デバイス、エコソリューション、インテリアリフォーム、営造建築などカテゴリーをカバーしています。さらに、独自の技術に磨きをかけ、人々の生活を豊かにする製品、サービス、そしてB2B2Cへの家庭/ビル/コミュニティ全面的な家まるごとソリューションをお客様にお届けしてまいります。

創業以来、「企業は社会の公器」という経営理念で絶えずCSR経営活動を実践して、積極的に環境に配慮した製品を開発しています。全面的にエコ リレー環境社会貢献活動を推進、各種公益活動参与等で実際の活動を展開し、産業人としての心意を尽くします。

今後も努力を続け、生産、物流等あらゆる事業活動の中で、絶えず環境保護に対する努力を継続拡大します。また、先端技術力と製品の製造を通じて絶えず新しい価値を創造し、人々に豊かで素晴らしい生活を提供することで、消費者の皆様に信頼され喜んでいただけるグローバル エクセレント カンパニーを目指しなれるよう努力を続けて参ります。

アクセス

パナソニック台湾紹介動画

本社

パナソニック株式会社

パナソニックは、1918年の創業以来、事業を通じて世界中の人々のくらしの向上と社会の発展に貢献するという経営理念を、すべての活動の指針として事業を進めています。家の中から、オフィス、店舗、自動車、航空機、さらに街まで、 お客様が活動する様々な空間において、ハードウェア単品だけでなく、 ソフト、サービスを含めたトータルソリューションを提供し、 お客様一人ひとりにとってのより良いくらし、より良い世界 ~「A Better Life, A Better World」を追求してまいります。

会社名

パナソニック株式会社(Panasonic Corporation)

本社所在地

〒571-8501 大阪府門真市大字門真1006番地
(1006, Oaza Kadoma, Kadoma-shi, Osaka 571-8501, Japan)

電話番号

+81-6-6908-1121(大代表)

代表取締役社長

創業

1918年3月7日
(1935年12月15日 会社設立) 

連結売上高* 

7兆3437億円

従業員数(連結)*

257,533 人

連結対象会社数*

496社(親会社および連結子会社)

*2017年3月31日現在

社長メッセージ

「A Better Life, A Better World」の実現に貢献する
「新しいパナソニック」へ

当社は1918年の創業以来、事業を通じて世界中の皆様の「くらし」の向上と 社会の発展に貢献することを基本理念とし、あらゆる活動を行ってまいりました。

常に「人」を中心に置き、その「くらし」をみつめ、より良いものにしていく― それが今も昔も変わらないパナソニックの原点です。

そして今、私たちが目指すのは、お客様にとっての「いいくらし」をあらゆる空間に拡げていくことです。
家の中から、オフィス、店舗、自動車、航空機、さらに街まで、 お客様が活動する様々な空間において、ハードウェア単品だけでなく、 ソフト、サービスを含めたトータルソリューションを提供し、 お客様一人ひとりにとってのより良いくらし、より良い世界 ~「A Better Life, A Better World」を追求してまいります。

そのために、これまで家電で培ってきたパナソニックの強みと、 それぞれの空間を知り尽くしたビジネスパートナーの強み、それらを掛け合わせる「Cross-Value Innovation」によって、これまでにない新たな価値を生み出してまいります。
これが、私たちの新たな挑戦です。
こうした活動を積み重ねることで、わたしたちは「新しいパナソニック」に生まれ変わることを目指してまいります。
今後のパナソニックにどうぞご期待ください。

 

2016年6月
代表取締役社長

関係会社

パナソニックの関係会社については、日本サイトをご覧ください。