CES 2021 Panasonic in Tokyo パナソニックが描く“明日”をプレビュー CES 2021 Panasonic in Tokyo パナソニックが描く“明日”をプレビュー

クラウド型農業管理システム

高齢化による人手不足、気候変動による栽培方法の変化など、農業を取り巻く環境は日本でも世界でも厳しくなってきています。「栽培ナビ」「栽培ナビ ドクター」は「生産履歴」「生育環境」「土壌」「作物」の4つの見える化で、持続可能な循環型農業の実現を目指しています。

経営と営農の見える化 栽培ナビ

「栽培ナビ」はつながる・見える・いかす、の3つの機能で攻めの農業を目指すクラウド型農業管理システムです。農場経営者の悩みを受け止め、栽培から販売、人財育成、特産品づくりと、発展していく農場をきめ細やかにサポートします。「Farm to TableーTable to Farm」という考えのもと、栽培ナビはこれからの食と農業のつながりの一役を担い、食と農業の豊かな未来を切り開いていきます。

土と栽培の見える化 栽培ナビ ドクター

「栽培ナビ ドクター」は知る・補う・つくる、の3つの機能で循環型農業を目指す土壌・作物診断サービスです。細かな分析をスピーディーにおこない、今、土や作物がどんな状況なのか「見える化」します。 そして、悪いところを治す、よりよくする、改善する、のお手伝いができるようにご提案をいたします。科学的に、論理的に、効果的に、豊かな収穫をもたらすサスティナブルな循環型農業の実現をサポートします。

イントロダクションムービー 1

イントロダクションムービー 2

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