パナソニックのこれまでの納入台数

撮影用ビデオカメラ

791台

放送用モニター

6,400台

大型映像表示装置

305面(総面積:9,700m2)
= 50インチテレビのテレビ画面14,000台分の広さ

記録用レコーダー

1,531台

AVセキュリティ機器

15,000台以上

ビデオテープ
(2008年北京大会)

10,700巻 (2,800km以上)
= マラソンコース67回分

大型映像表示装置

Rio 2016

進化したディスプレイで 新しいスポーツプレゼンテーション の実現を後押しました。

Sochi 2014

巨大スクリーンやリボン型スクリーンでかつてない映像演出を後押ししました。

London 2012

会場で、沿道で、ライブサイトで。大型映像が臨場感を伝え、人々に感動を届けました。

Vancouver 2010

新開発の高輝度LED表示システムが多くの感動的なシーンを映し出しました。

Beijing 2008

高輝度LED採用により、さらなる軽量化と省電力化を実現しました。

Torino 2006

開会式をはじめ、様々な感動のシーンを多くの人々に伝えました。

Athens 2004

可動式の巨大ディスプレイが、開会式の幻想的な演出をサポートしました。

Salt Lake 2002

総面積644㎡のアストロビジョンが、白銀の世界を鮮やかな映像で彩りました。

Sydney 2000

スタジアムはもちろん、ライブサイトで応援する人々にも感動を伝えました。

Nagano 1998

開会式や競技中など、重要なシーンを大画面映像で伝えました。

Atlanta 1996

100㎡の巨大ビジョンが、競技の感動と興奮をダイナミックに伝えました。

AVセキュリティ機器

Rio 2016

南米初開催となった “平和の祭典”を 監視カメラがさまざまな場所から見守りました。

Sochi 2014

約7,000台という記録的な納入台数で、大会の成功をアシストしました。

London 2012

高度なAVセキュリティ機器により、トラブルのない大会運営に貢献しました。

Vancouver 2010

高性能のAVセキュリティ機器が、アスリート達のパフォーマンスと、観客の安全を見守りました。

放送機器

Rio 2016

さらなる機能の進化で、よりスピーディーなワークフローの実現に貢献しました。

Sochi 2014

機動性にすぐれた「P2HD」シリーズが、高画質でスピーディーな番組制作をサポートしました。

London 2012

3Dライブ放送の実現に貢献し、新たなデジタル映像の世界を切り開きました。

Vancouver 2010

フルラインナップのHD機器で、冬季大会初の「HDオリンピック」を支えました。/span>

Beijing 2008

HD放送技術により、オリンピック初のフルHDをサポートしました。

Torino 2006

極寒の環境でも稼働する機器で、国際映像制作を支えました。

Athens 2004

納入からメンテナンスまで、オリンピックの国際映像制作をトータルサポートしました。

Salt Lake 2002

放送用デジタル機器により、高画質な映像が制作されました。

Sydney 2000

IBCの基盤となる最も重要な部分「放送システム」の構築を請け負いました。

Nagano 1998

IBCの設計から機器の納入など、多岐にわたり大会をサポートしました。

Atlanta 1996

24時間体制でオリンピック放送センターをフルサポートしました。

Barcelona 1992

デジタル放送機器が、アスリートの情熱を高画質で記録しました。

Seoul 1988

高画質アナログ記録を実現し、オリンピックの国際映像制作を支えました。

Calgary 1988

ワールドワイド公式パートナーとして初めて、一部放送局への機器サポートをおこないました。

業務用プロジェクター

Rio 2016

プロジェクションを駆使した演出で、 オリンピック史に残るセレモニーを 支えました。

Sochi 2014

高精細20,000ルーメンの明かりで鮮明な3Dプロジェクション映像の実現をサポートしました。

London 2012

20,000ルーメンの輝きで、オリンピックの会場を美しく鮮やかに彩りました。

HD映像コミュニケーションシステム

Sochi 2014

離れた場所を高画質・高音質でつなぎ、円滑なコミュニケーションをサポートしました。

London 2012

遠距離コミュニケーションを鮮明かつ臨場感ある映像でサポートしました。

Vancouver 2010

臨場感溢れる高画質・高音質映像で、120km離れたバンクーバーとウィスラーの選手村をつなぎました。

システムディスプレイ

Rio 2016

会場の中で、外で。15,500台のシステムディスプレイが競技の様子を鮮明に映し出しました。

London 2012

コンパクトかつ高精細な映像再現力で、観客を盛り上げました。

プロ用音響システムRAMSA

Vancouver 2010

高音質、迫力のサウンドで、会場を臨場感で包みました。

Beijing 2008

スタジアムに合わせた特別な設計で、迫力のサウンドを実現しました。

Torino 2006

臨場感を余すことなく伝えるクリアなサウンドにより、会場を興奮で包みました。

Athens 2004

新開発のアレイスピーカーが、クリアな音を会場中に均一に届けました。

Salt Lake 2002

極寒の環境下でも安定したパフォーマンスでクリアなサウンドを届けました。

Sydney 2000

会場に最適な音響システムで、競技をさらに盛り上げました。

Nagano 1998

全天候型スピーカーが、雪の長野を熱く盛り上げました。

スポーツ映像判定システム

Rio 2016

AV技術を活かした映像判定システムにより、競技のスムーズな進行を支えました。