| イベントレポート |

Panasonic OPEN GOLF CHAMPIONSHIP

パナソニックオープン2018
イベントレポート

2018年のパナソニックオープンでは、もっともっとゴルフを楽しんでいただけるよう、様々な観戦イベントをご用意しました。その一部を振り返ってご紹介します。

もっと、ゴルフが好きになる ツアー観戦イベント

写真:石川遼選手に同行するインサイドロープツアーの参加者

今年はゴルフファン必見の2つの観戦ツアーを開催しました。1つは、普段入れないロープの中で選手に同行しながら観戦できる「インサイドロープツアー」。もう一つは、パナソニックオープンレディースに出場した女子プロの解説を聞きながら回る「女子プロゴルファーと回る観戦ツアー」。当日朝の受け付けで、どちらも早朝6時半から行列ができました。

インサイドロープツアーで、今大会絶好調だった星野陸也選手に同行したご家族連れは、「早朝に来て並んだかいがあった。星野選手がとてもやさしく、『こっちおいで!』と声をかけてくれた」と子どもたちもニコニコ顔でした。

インサイドロープツアー

写真:

星野陸也選手、パクサンヒョン選手、木下稜介選手の熱戦をロープ内で観戦

写真:

石川遼選手のプレーをここまで間近に

写真:

キャリングボードを持つスタッフのゴルフ話も面白い!と意外なところでも好評

女子プロゴルファーと回る観戦ツアー

写真:

午前の部は藤崎莉歩選手と蛭田みな美選手が登場

写真:

ヤーデージブックの見方や、プロの大会秘話などを聞きながら各ホールを移動

写真:

午後の部は野澤真央選手と山内日菜子選手が登場

もっと、家族で楽しむ キッズ向けイベント

写真:キッズエリアで観戦する子どもたち

パナソニックオープン2018では、様々なキッズ向けイベントを開催しました。1番ホールのティーグラウンドには、キッズ限定のスペシャル観戦エリアを特設。プロの豪快なティーショットが目の前で繰り広げられ、子どもたちは驚きの表情を浮かべました。

他にも、スマートフォンを使って会場内のスタンプを集める「“ヒカリ”でスタンプラリー」や、キャラリープラザにつくられた青空の下のスナッグゴルフ体験など、家族でワイワイ楽しむイベントも行われました。

1番ホールティーグラウンド・キッズエリア

写真:

選手の朝一番のティーショットを真剣なまなざしで見つめる子どもたち

写真:

池田勇太選手からサインをもらって大満足

写真:

一緒にゴルフ観戦すればすっかり仲良しに

“ヒカリ”でスタンプラリー/スナッグゴルフ

写真:

会場内6か所に設置されたヒカリの発信機にスマートフォンをかざしてスタンプをゲット

写真:

子どもたちもスマホを持ってスタンプラリーチャレンジ!

写真:

キッズゴルファーたちが大会さながらにスナッグゴルフバトル

  • “ヒカリ”でスタンプラリーは、パナソニック株式会社の「LinkRay - 光ID Solution」の技術を使用して開催されました。