Panasonic OPEN GOLF CHAMPIONSHIP

コース

東広野ゴルフ倶楽部で開催!

1989年開場。すでに3度の男子ツアーを開催した実績を持ち、今年30周年を迎えた関西の名門。設計は小林佑吉氏。大きくうねるフェアウェイと無数のマウンドが横たわるラフ、傾斜のきついグリーンは、プレーヤーに14本すべてのクラブを使うプレーを要求。巧みに配された池もプレッシャーとなる。コースレート75.0(パー72)という国内屈指の難度を誇るコースを、本大会ではパー71として使用する。

パナソニックオープン2019コースマップ

OUT

HOLE NO.

1

2

3

4

5

6

7

8

9

OUT

YARDS

505

402

183

417

428

440

165

377

553

3470

PAR

4

4

3

4

4

4

3

4

5

35

IN

HOLE NO.

10

11

12

13

14

15

16

17

18

IN

TOTAL

YARDS

400

211

543

485

372

432

395

200

550

3588

7058

PAR

4

3

5

4

4

4

4

3

5

36

71

OUT

HOLE NO.

YARDS

PAR

1

505

4

2

402

4

3

183

3

4

417

4

5

428

4

6

440

4

7

165

3

8

377

4

9

553

5

OUT

3470

35

IN

HOLE NO.

YARDS

PAR

10

400

4

11

211

3

12

543

5

13

485

4

14

372

4

15

432

4

16

395

4

17

200

3

18

550

5

IN

3588

36

TOTAL

7058

71

注目ホール

HOLE No.3 183ヤード/パー3

周囲を池に囲まれた打ち下ろしのパー3。池のプレッシャーに負けずにどこまで勇気を出せるかがバーディを取るカギとなる。風がまわるので、低く抑えてしっかり距離を合わせたい。カップを手前に切られると難度が高まるが、奥に外しても難しいアプローチが残るので、やはりピンを狙うしかない。同ホールでは第3ラウンドの土曜日に「ジュニアワンオンチャレンジ」が開催される。

HOLE No.17 200ヤード/パー3

距離はないものの、ティとグリーン上の風向きが違うため風の読みがとても難しいパー3。ピンが右サイドにある分には池は気にならないが、バンカーより左に切られると難度はグンとアップする。3段のグリーンは、下2段にピンがあればバーディは出やすい。上の段になると難しいが、奥に外しても寄るため大きめに打つのが正解。同ホールでは、第3ラウンドと最終ラウンドの土・日曜日に「ザ・ギャラリーホール」が開催される。

※掲載されているイベント写真はすべてイメージもしくは過去大会のものです。
実際のイベント、出場選手とは異なりますのであらかじめご了承ください。

各コースの詳細は、東広野ゴルフ倶楽部のホームページでご確認ください。

※掲載されているイベント写真はすべてイメージもしくは過去大会のものです。
実際のイベント、出場選手とは異なりますのであらかじめご了承ください。

各コースの詳細は、東広野ゴルフ倶楽部のホームページでご確認ください。