くらしをスイッチするきっかけに出会える場所 Life Switch STAND

写真:ライフスイッチスタンドコーナーの様子

「Life Switch STAND」とは?

コロナ禍により、従来の私たちのくらしや価値観は一変しました。私たちはこれからのくらしを、それぞれが模索している真っ只中にあります。
「Life Switch STAND」は、そんな皆さまに気軽に立ち寄ってもらう場所。パナソニックの商品に触れ、体験していただくことを通じて、これからのくらしや価値観にスイッチするきっかけをご提案します。

体験できること

おうちでできる最新トレーニング機器を体験できます。

最新の調理家電を体験できます。

「ジアイーノ」で綺麗に保たれた空気を体験できます。

心やさしい社会貢献活動を体験できます。

写真:「カラダをスイッチ」コーナーの様子 カラダをスイッチ!おうちでできる最新トレーニング機器を体験できます。 写真:「カラダをスイッチ」コーナーの様子 カラダをスイッチ!おうちでできる最新トレーニング機器を体験できます。

人生100年時代、いくつになってもキレイでかっこよくあるために。外出自粛やテレワークによる運動不足を解消するとともに、悪化した姿勢を改善して肩凝りや腰痛などの体の不調を解消するために。
このコーナーでは、以下の3ステップで、あなたの姿勢や歩き方の歪みを見える化し、「ひざトレーナー」や「コアトレチェア」などのフィットネス機器を使うとどのような変化があるかを体験いただけます。

※一部商品の展示・体験は、7/29をもちまして終了しております。ご了承ください。

ステップ1 今の姿勢や歩き方をチェック ステップ1 今の姿勢や歩き方をチェック

※こちらの体験は、7/29をもちまして終了いたしました。

姿勢の歪みを測定

専用のミラーで、ご自身の姿勢を測定。猫背になっていないか、左右の肩の高さに違いがないか、歪みをチェックしてみましょう。

写真:専用のミラーの前に立ち、歪みを計測する様子

姿勢の歪みを測定

写真:専用のミラーの前に立ち、歪みを計測する様子

専用のミラーで、ご自身の姿勢を測定。猫背になっていないか、左右の肩の高さに違いがないか、歪みをチェックしてみましょう。

歩き方のクセを測定

専用の歩行測定器を使って、歩く際の左右の揺れや歩幅、立ち上がりの際のあごの位置の動きといった「歩き方のクセ」を確認します。測定結果から、体の歪みや、筋力が落ちているパーツを把握することができます。

写真:専用の歩行測定器を使い、歩き方のクセを測定する様子

歩き方のクセを測定

写真:専用の歩行測定器を使い、歩き方のクセを測定する様子

専用の歩行測定器を使って、歩く際の左右の揺れや歩幅、立ち上がりの際のあごの位置の動きといった「歩き方のクセ」を確認します。測定結果から、体の歪みや、筋力が落ちているパーツを把握することができます。

歩行測定画面

写真:歩幅や左右の歩行バランスなどがモニター上に可視化されている様子
ステップ2 おすすめのフィットネス機器を体験 ステップ2 おすすめのフィットネス機器を体験

測定結果に基づき、あなたにおすすめのトレーニング方法を健康スタッフがご提案。以下のようなフィットネス機器を体験いただけます。

「ひざトレーナー」を体験

「ただ歩くだけのウォーキング」だと、効果的に鍛えられないひざ周りの筋肉。何もしないでいると、筋肉が衰えるためひざへの負担はさらに増え、運動もおっくうになります。パナソニックの「ひざトレーナー」なら、着けて歩くだけで手軽に筋力アップ可能。強い脚力を維持し、健康的でアクティブな生活を送りたい方におすすめです。
「ひざトレーナー」を体験できる場所は、今のところ全国でパナソニックセンター大阪だけ!実際に着けて歩いてみて、ひざ周りの筋肉への心地よい刺激をご体感ください。

写真:「ひざトレーナー」装着イメージ。体験ができるのは全国でここだけ!(2021年6月時点)

「コアトレチェア」を体験

※コアトレチェアの展示・体験は、7/29をもちまして終了いたしました。

おうち時間を活用して、体幹を鍛えてみませんか?体幹は、胸・背中・腰・もも・おしりなどの表層筋(アウターマッスル)と深層筋(インナーマッスル)からなる、体の中心的な場所。インナーマッスルは全身を内部から支え、日常生活全般に深く関わるため、まさに「人体の根幹」となる重要な筋肉です。
コアトレチェアは、座ってバランスをとるだけでインナーマッスルを鍛えることができるフィットネス機器。ラクに効果的に鍛えられるから、トレーニングを長続きさせることができます。

写真:「コアトレチェア」使用イメージ

「ひざまわりマッサージャー」を体験

年齢と共に増えるひざの悩み。姿勢や歩き方が悪くなると、ひざの一部分に過度の負担がかかり、ひざまわりの筋肉が疲れて硬くなります。ひざまわりマッサージャーなら、片脚で1日約10分使うだけで、こり固まったひざまわりの筋肉を柔らかくもみほぐし、疲れたひざをラクにすることができます。

写真:「ひざまわりマッサージャー」使用イメージ
ステップ3 体の変化をチェック ステップ3 体の変化をチェック

※こちらの体験は、7/29をもちまして終了いたしました。

フィットネス機器体験後は、姿勢や歩き方を再度測定し、ビフォーアフターでの変化をご説明します。

写真:体の変化について、ミラーを見ながら説明を受ける様子

ビフォーアフター比較

写真:フィットネス機器体験前と体験後の姿勢の違いを、タブレット画面で確認している様子

写真:「食をスイッチ」コーナーの様子 食をスイッチ!最新の家電を体験できます。 写真:「食をスイッチ」コーナーの様子 食をスイッチ!最新の家電を体験できます。

イエナカ時間が増えたので、食事には少しこだわって、おいしいものや健康的なものを作りたい。でも、毎食がんばって準備するのはちょっとストレス…。
そんなときに便利なのが、スマホ連携の冷蔵庫や調理家電。このコーナーでは、食品の残量をお知らせする冷蔵庫など、最新の家電を体験いただけます。

忙しい毎日をサポートする「IoT家電」を体験 忙しい毎日をサポートする「IoT家電」を体験

「IoT対応 冷蔵庫」を体験

スマートフォンと冷蔵庫の連携により、生活リズムに合わせた節電ができるIoT対応の冷蔵庫。さらに、付属の「重量検知プレート」を使えば、よく使う食材のストック残量を外出先からでも確認可能。買い忘れやダブり買いを減らすことができます。

写真:冷蔵庫内の重量検知プレートの上に、缶ビールやコーヒー豆、卵などの食材が置かれている様子

「重量検知プレート」の上に置いた食材のストックを、アプリで表示。ストックが減ったときや利用期限が近づいたときは、通知でお知らせします。

写真:重量検知プレートがスマホアプリと連携している様子

「IoT対応 炊飯器」を体験

その年のお米の出来栄えに合わせて炊き方をアップデートしたり、炊き分けられる銘柄米を追加したり。お米の楽しみ方がぐんと広がります。

アプリと連携することで、外出先から炊き上がり時刻の変更も可能。

写真:炊飯器がスマホアプリと連携している様子

写真:「空気をスイッチ」コーナーの様子 空気をスイッチ!「ジアイーノ」で綺麗に保たれた空気を体験できます。 写真:「空気をスイッチ」コーナーの様子 空気をスイッチ!「ジアイーノ」で綺麗に保たれた空気を体験できます。

このコーナーでは、パナソニックの「ジアイーノ」が発生させた清潔な空気が流れています。
空気中に浮遊するハウスダストや花粉などの集じんを主な目的とした「空気清浄機」と異なり、ジアイーノは、空間の除菌・脱臭に特化した「空間除菌脱臭機」。ペットや赤ちゃんのいるご家庭、在宅介護中のご家庭、菌・ニオイ対策を本気で考える方におすすめです。休憩がてらベンチに腰掛け、パナソニックの空気を綺麗にする技術をゆっくりと体感してください。

写真:「ココロをスイッチ」コーナーの様子 ココロをスイッチ!心やさしい社会貢献活動を体験できます。 写真:「ココロをスイッチ」コーナーの様子 ココロをスイッチ!心やさしい社会貢献活動を体験できます。

SDGs※の認知度は年々高まっていますが、皆さんは持続可能な社会の実現に向けて、どのような取り組みを行っていますか?このコーナーでは、「フードドライブ」や「みんなで“AKARI”アクション」などの社会貢献活動にご参加いただけます。
また、パナソニックセンター大阪1階のコーナー「あるままBASE」では、身近にある社会課題やSDGsについてさらに理解を深めるための体験メニューをご提供しています。

※SDGs:「Sustainable Development Goals」の略。国連が定めている持続可能な開発目標。

「もったいない」を「ありがとう」に
フードドライブ

フードドライブとは、ご家庭で余っている食べ物を学校や職場などに持ち寄り、それらをまとめて地域の福祉団体や施設、フードバンクなどに寄付する活動です。こちらのボックスに投入いただいた食品は、大阪市北区社会福祉協議会が回収し、生活困窮世帯の子どもたちや高齢者などへ配布されます。

写真:フードドライブボックスに常温保存可能な食料を寄付する様子

無電化地域へソーラーランタンを届ける
みんなで“AKARI”アクション

皆さまの読み終えた本やリサイクル品のご寄付によって、無電化地域にソーラーランタン(あかり)をお届けし、あかりの輪を広げる活動です。あなたのアクションが、世界の誰かの未来を照らすことにつながります。

写真:古本・CD・DVD収集ボックスに絵本を寄付する様子

環境配慮型のリユースカップ
森のタンブラー

森のタンブラーはパナソニックがアサヒビール株式会社と共同で開発した「高濃度セルロースファイバー成形材料」を活用した環境配慮型のリユースカップです。パナソニックセンター大阪2階にあるカフェ「Re-Life ON THE TABLE」では、森のタンブラーをお買い求めいただけます。また、一部ドリンクをこのタンブラーで提供していますので、ぜひご利用ください。

写真:森のタンブラーを手に持っている様子

その他おすすめの体験

写真:ソーシャルコミュニティ広場「あるままベース」

SDGsはもちろん、さまざまな社会課題を解決するためのプラットフォーム。

写真:ソーシャルコミュニティ広場「あるままオヤコ」

子育て世代が直面する悩みや課題に寄り添う、親子のためのサードプレイス。

写真:リライフ空間 健康にくらし続けられる家

清潔なくらしを実現する玄関や水回り、将来を見据えバリアフリーに配慮した空間を体験。

写真:アップサイクルプロダクト

本来捨てられるモノから生み出された製品「アップサイクルプロダクト」を体験。