リライフとは

リライフストーリー もっと、くらしを、豊かに。一人ひとりが理想とする くらしを見つけて、かなえていただく「Re-Life Story」 その実現を私たちがお手伝いします。

私のリライフストーリー

くらしを変えると、新しい人生が見つかる。

一時停止

三重県津市にログハウスを建てたご主人

岐阜県加茂郡と大阪の2拠点生活を楽しむご夫婦

石川県羽咋郡に転職・移住した男性

DIYによるセルフリノベーションを提案する体験型コーナーのご紹介

兵庫県南あわじ市に移住して農業を営むご夫婦

4匹の愛猫とご夫婦が快適にくらすネコリフォーム(再現動画)

一時停止

三重県津市にログハウスを建てたご主人

岐阜県加茂郡と大阪の2拠点生活を楽しむご夫婦

石川県羽咋郡に転職・移住した男性

DIYによるセルフリノベーションを提案する体験型コーナーのご紹介

兵庫県南あわじ市に移住して農業を営むご夫婦

4匹の愛猫とご夫婦が快適にくらすネコリフォーム(再現動画)

あなたは何派?

自分らしい生き方は、人それぞれ。
あなたはどんな人生、くらしに憧れますか?

自然派

緑豊かな住環境、自然を身近に感じるくらし。
庭へのこだわり、田舎ぐらしや自給自足への憧れを持ち、いつかは実現したい。

トレッキングやキャンプ、釣りなどアウトドアが大好きな私たち夫婦にとって、淡路島は何度も足を運ぶほどのお気に入り。梅田から約2時間で、これほど多彩な自然を味わえる場所はそうない。・・・続きを読む

展示中

「大きいことはいいことだ」と信じて生きてきた。家も20代に無理して大きいのを建てた。あれから30年。子どもたちは巣立ち、あと数年で定年。私も妻もよく頑張った。そんな自分たちへ・・・続きを読む

あふれる緑の中で植物に癒され、パワーをもらう。そんな自然に溶け込む暮らしがしたかった私たち。夫婦ともに都心にこだわらない職業なので、豊中駅前のマンションを売って、地価の安い田舎で格安の一軒家を見つけて、・・・続きを読む

息子が結婚して家を出て以来、妻は元気をなくしてしまった。息子の成長に人生を捧げてきただけに、力が抜けてしまうのも無理はない。自分も数年後には定年。この先のふたりの人生を、喜びを育ぐむ日々にするには、・・・続きを読む

マンションではできないこと。それは野鳥たちとの交流。<水浴び台>や<餌台>を庭に置き、縁側からバードウォッチングがしたい!飼っている二羽のオカメインコだけでは我慢できない。・・・続きを読む

NEW

趣味派

好きなものに囲まれて、趣味を存分に楽しむくらし。
誰にも邪魔されない自分だけの時間、自分らしい生き方をとことん追求したい。

ステキだと思って購入した家も、10年経つと価値観もトレンドも変わる。変化する好みやライフスタイルに合わせて家も成長できればいいのに。ある日、ママ友の家に行くと、・・・続きを読む

展示中

「人生100年時代」。夫婦の時間が続いていく。リフォームの動機は、共通の趣味であるアクアリウム。水槽の中だけでなく、住空間まるごとアクアリウムワールドに、という僕の憧れを妻に相談すると・・・続きを読む

初めて買ったレコードはサッチモ。高校時代はコルトレーン。大学生になるとチック・コリアにハマった。就職後は仕事に追われる日々だったが、休暇にはNYのビレッジ・バンガードや、ブルーノートへ。あの興奮を・・・続きを読む

展示中

僕ら夫婦の趣味はサイクリング。家を建てる際、陽当たりが悪い1階を無理に部屋にするより、息子が大人になったとき彼の車も置けるように、駐車スペースを2台分確保しておいた。しかし息子は・・・続きを読む

私たちの趣味は絵画。30代から集めて、すでに40年。 80点近くの絵画は、15点ほどを手元に置き、あとは美術品のレンタルルームに預けている。80点のリストを眺めながら、次に飾る絵を妻と選ぶのだが、・・・続きを読む

地縁派

家族をはじめ、ご近所さんや友人たちとの繋がり、地域を大切にした賑やかなくらし。
愛する子供や孫、またペットとの時間も大切にしたい。

ある日、夫が真顔で言った。「郊外の古民家に移住して、カフェをやらないか」。フォトグラファーである夫のライフワークは、古きよき日本の魅力を写真で伝えること。コンシェルジュに相談すると、・・・続きを読む

50歳を過ぎて、海外営業職から企画職になり、週末を家で過ごすことが多くなった。40代で購入した駅近のマンションは、ファミリー用の間取りなので、単身の私にとって快適とは言い難かった。先日、思いがけず、・・・続きを読む

僕は大学までサッカー漬けで、妻は元サッカー部の敏腕マネージャー。サッカー観戦も大好きで、家にはユニフォームやグッズがあふれている。5年生の長男は、地元ジュニアチームのエース。3歳の次男も・・・続きを読む

高齢の義父が亡くなり、夫の実家は空き家に。マンションから実家に移ることも考えたが、子どもたちが独立したら、あの大きな家は持て余してしまう。でも、夫は思い出のある家を売りたくない。どうするか悩んでいた時、・・・続きを読む

一昨年、父が脊柱管狭窄症で手術を受けた。今では元気に畑仕事をしている。でも、東京へ帰る僕に母が見せた心細げな顔が頭から離れない。長男であることを思い知らされ、東京と山口の距離が重くのしかかった。・・・続きを読む

健康派

心身ともに、健康第一に考えたくらし。子供が巣立った後の悠々自適な暮らしやバリアフリーの充実など、いつまでも快適・安心にくらしたい。

30年前、35坪の家を建てた時は、私の希望は通らなかった。わが家の設計は、対面キッチンとダイニングルーム、そしてふたつの子ども部屋。メイクスペースが欲しかったけど、ドレッサーを置く余裕がなく、・・・続きを読む

展示中

父が亡くなったのを機に、僕ら夫婦は実家に戻った。母と同居のつもりだったが、母は庭に離れを建て移り住んだ。「ずっと一人暮らしが夢だった」というが、それは妻に気を使わせまいとする母の優しさだった。しかし・・・続きを読む

展示中

「ジージのおうち、変なニオイがする」玄関に入るなり、5歳になる孫の圭太が言った。3歳の里奈もくしゃみと咳を連発。長年住んでいる家が孫たちの健康を脅かしていることに、妻ともどもショックを受けた。・・・続きを読む

5年前の40才検診でひっかかり、再検査で「胃と腸が弱いから気をつけるように」と言われ、将来の健康が心配に。そんな私が出会ったのは、発酵の素晴らしさ。自家製ヨーグルトに始まり、ぬか漬け、塩麹づくりなど・・・続きを読む

先日、親友から「寝室を別々にしよう」と夫に言われた話を聞いた。私は、父が倒れたときに母が気づかず入院が長引いたことを知っていたので、「別寝」には不安があった。でも、現在の6畳のベッドルームは、・・・続きを読む

利便派

家族をはじめ、ご近所さんや友人たちとの繋がり、地域を大切にした賑やかなくらし。
愛する子供や孫、またペットとの時間も大切にしたい。

借家のわが家は、2人目の子どもができてから、なにかと手狭に。仕事と子育ての両立もきつく、親として子どもと向き合えているか不安だった頃、夫の転勤で、実家の父母と近居生活することに。・・・続きを読む

新しい住まいのきっかけは夫の転勤。夫が単身赴任は嫌と言うので、娘と私もついていくことに。ただし、中古マンションをリノベーションして、家族みんなが居心地よく暮らせることが条件。・・・続きを読む

展示中

このマンションに決めたのは、子どもたちをのびのびと育てたかったから。広々とした公園に接する環境も魅力だった。時は経ち、子どもたちは立派に育ってくれたが、なかなか家を出ていかない。彼らが独立したら、・・・続きを読む

毎日の生活は、洗濯や家事など面倒なこともある。だからこそ、毎日の営みを愉しくできる、明るくて心地良い場所をつくりたかった。 そこでコンシェルジュと考えたのが、キッチン・パントリー・ランドリー・アトリエまでを・・・続きを読む

定年が迫ったこの春、私は夫にこう持ち掛けた。「定年後の生活を考えて、リフォームしない?」私は夫の目の輝きを見て思った。しめしめ、夫の家事力増強計画がこれで完成する。この日のために、夫を褒めて褒めて育ててきたのだ。・・・続きを読む

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