Re-Life Story 共働きだからこそ、子供との時間を大切にしたい 家族の時間と笑顔がひろがるLDK

妻38歳、食品会社勤務。手狭になってきた賃貸自宅と、家事と仕事の両立に悩みはじめている。夫39歳、オフィス機器メーカー勤務。長男7歳、長女3歳。

転勤をきっかけに、くらし方を見直した

借家のわが家は、2人目の子どもができてから、なにかと手狭に。仕事と子育ての両立もきつく、親として子どもと向き合えているか不安だった頃、夫の転勤で、実家の父母と近居生活することに。家事を効率化して、もっと子育てや自分たちの時間が取れる住まいにしようと夫が言ってくれた。

家事を時短して子どもと向き合う

コンシェルジュの提案は、そんな希望を実現してくれた。段差がないLDKの真ん中には、子どもたちが宿題やお絵かきができるテーブル。家事の効率化のために、家電は買い替えた。スマホ操作の洗濯機やサッと使えるコードレス掃除機、食洗機やスチームオーブンレンジも時短に貢献。家事が楽になった分、子どもたちの話を聞くゆとりが生まれた。

“お片付け”は自立のスタート

収納は「散らかりやすいモノには定位置をつくる、使う場所の近くに収納する、収納場所は低くする」というアドバイザーからの提案。玄関横には、外から直接入れるシューズインクローゼット。子ども専用の棚もつくった。自分が使ったものを自分で片付けられれば、子どもたちの自立にもつながるはず。

もっと子育てを楽しもう

週末、家族みんなでゆったりと過ごす。平日に家事をこなせるからだ。料理は時短だけでなく、買い替えた家電を使いこなして、新しいレシピにも挑戦中。実家近居と広いLDKと家電。これらがくれた三世代のほど良い距離感は、私たち家族を元気にしてくれた。

PLAN

Before After

体感する

くらしをテーマに、住空間で
“気づく””感じる”をご提案。
カフェやライブラリーもご利用ください。

参加する

趣味を楽しんだり、知識を身に付けたり。
毎日のくらしをもっと充実させる、
様々なヒントに出会ってみませんか。

相談する

リフォーム、不動産、ファイナンシャルプラン、シニアサポートなど。
コンシェルジュが、お客様一人ひとりの立場でご相談に応じます。

TEL:0800-170-3860

フリーコール 携帯電話PHS OK

コンシェルジュ相談時間:10:00-18:00

ご相談受付は17:00まで