新製品展示情報

スチーム&可変圧力IHジャー炊飯器「SR-VSX108」を展示

2018年3月27日

スチーム&可変圧力IHジャー炊飯器
SR-VSX108
2階「昭和」にどっぷりと浸る家に展示

パナソニックは、「Wおどり炊き」に業界初※1の「鮮度センシング」機能を追加し、鮮度の落ちた「乾燥米※2」でも、新米のようにおいしく※3炊き上げるスチーム&可変圧力IHジャー炊飯器 SR-VSX8シリーズを6月1日より発売します。

本製品は、本体内部に新搭載された圧力センサーで釜内の圧力をリアルタイムに検知する「鮮度センシング」により、お米の鮮度に合わせて自動で炊き方を調整し、精米後一定期間が経過して乾燥したお米のパサつきを抑え※4、甘さ低下を改善※5して炊き上げることで、「一年中、新米のようなおいしさ」を実現します。

また、圧力センサー搭載により食感炊き分け機能も進化し、中でも「銀シャリふつう」コースでは、昨今お客様の支持が強い※6「甘みがあり、一粒一粒がしっかりした食感」に炊き上げることができます。

パナソニックセンター大阪では、3月23日より、2階「昭和」にどっぷりと浸る家に展示しました。
ぜひご来館ください!

※1:2018年3月23日時点。国内家庭用炊飯器において。
※2:精米後に常温で2週間経過し、含水率が12%以下に落ちたお米。
※3:ハリ、甘み。
※4:当社従来品SR-SPX107(2017年発売)と新製品SR-VSX108で比較。パサつきを約16%抑える。
※5:当社従来品SR-SPX107(2017年発売)と新製品SR-VSX108で比較。甘さ低下を約15%改善。
※6:当社調べ。2013年調査:N=660。2018年調査:N=500