ステレオインサイドホン「EAH-TZ700」を展示

2019年12月6日

ステレオインサイドホン EAH-TZ700
1階テクニクス リスニングルーム内で展示中

パナソニック株式会社は、業界で初めて(※1)磁性流体を用いたダイナミック型ドライバーを搭載した、新生テクニクスとして初となるステレオインサイドホン EAH-TZ700 を11月15日より発売します。
近年、ハイレゾ音源の普及に伴い、高音質な音楽コンテンツをインサイドホンやヘッドホンで自宅でも外出先でも楽しみたいというニーズが高まっています。
本製品は、ドライバーの理想的な駆動を実現する当社独自の技術を採用した、新開発の「プレシジョンモーションドライバー」を搭載しました。ボイスコイル部に磁性流体を使用することで振動板の正確なストロークを可能とし超低歪再生を実現したほか、振動板と材質が異なるしなやかなエッジの採用により超低域から100 kHzの超高域までの広帯域再生を実現し、音楽の臨場感や躍動感を再現します。また、安定した装着性を実現するハウジングやフィット感と遮音性を両立するイヤーピースなど、さまざまな独自技術を搭載しています。
当社は本製品により、ダイナミック型ドライバー搭載のインサイドホンが到達した新たな音を通じて、お客様の感性に響く「音の感動」をお届けしていきます。

<特長>

  1. 業界初(※1)、磁性流体を用いたダイナミック型ドライバー
    「プレシジョンモーションドライバー」を搭載
  2. 選び抜かれた素材と最適な装着ポジションを実現する
    3Dハウジング形状/専用イヤーピース
  3. 再生機器に応じて使い分けが可能な2種類の着脱式コードを付属

パナソニックセンター大阪では、12月2日より、1階“テクニクス リスニングルーム”内に展示しております。
貴重な機会ですので、ぜひご来館ください!

※1:国内のハイレゾ対応のダイナミック型ドライバー搭載のインサイドホンとして。2019年11月15日発売予定。

ステレオインサイドホン EAH-TZ700

パナソニック株式会社は、業界で初めて(※1)磁性流体を用いたダイナミック型ドライバーを搭載した、新生テクニクスとして初となるステレオインサイドホン EAH-TZ700 を11月15日より発売します。
近年、ハイレゾ音源の普及に伴い、高音質な音楽コンテンツをインサイドホンやヘッドホンで自宅でも外出先でも楽しみたいというニーズが高まっています。
本製品は、ドライバーの理想的な駆動を実現する当社独自の技術を採用した、新開発の「プレシジョンモーションドライバー」を搭載しました。ボイスコイル部に磁性流体を使用することで振動板の正確なストロークを可能とし超低歪再生を実現したほか、振動板と材質が異なるしなやかなエッジの採用により超低域から100 kHzの超高域までの広帯域再生を実現し、音楽の臨場感や躍動感を再現します。また、安定した装着性を実現するハウジングやフィット感と遮音性を両立するイヤーピースなど、さまざまな独自技術を搭載しています。
当社は本製品により、ダイナミック型ドライバー搭載のインサイドホンが到達した新たな音を通じて、お客様の感性に響く「音の感動」をお届けしていきます。

<特長>

  1. 業界初(※1)、磁性流体を用いたダイナミック型ドライバー
    「プレシジョンモーションドライバー」を搭載
  2. 選び抜かれた素材と最適な装着ポジションを実現する
    3Dハウジング形状/専用イヤーピース
  3. 再生機器に応じて使い分けが可能な2種類の着脱式コードを付属

パナソニックセンター大阪では、12月2日より、1階“テクニクス リスニングルーム”内に展示しております。
貴重な機会ですので、ぜひご来館ください!

※1:国内のハイレゾ対応のダイナミック型ドライバー搭載のインサイドホンとして。2019年11月15日発売予定。

1階テクニクス リスニングルーム内で展示中