ウォーター

はじめに、一人の技術者の情熱があった。人が生きるためにかかすことが出来ない水が原因で、生命の危機に瀕している世界の人たちを何とかしたかった。それには地域の特性やさまざまな事情により、汚染された水を浄化できる技術の開発。しかも、それらの土地の人が導入できるコストで実現しなければ。その研究は周りの人を動かし、ひとつのプロジェクトになっていきました。はじめて水が飲めた日は忘れない。パナソニックには、こんな技術者がいっぱいです。

安心して飲める水を世界の人々へ。

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