いきいきライフデザインマガジン

ユニバーサルデザインを通じて、より多くの人が生き生きと暮らせる生活の実現を目指すパナソニック。
「いきいきライフデザインマガジン」では、様々な専門家の知見から人生を豊かにするヒントをお届けしています。

認知症は「怖い」「なってしまったら最後だ」と思っている方も多いかもしれませんが、認知症になればすぐに今までの暮らしができなくなるわけではありません。認知症になっても自宅で安心して暮らせる工夫について、認知症看護認定看護師の梅原里実先生におうかがいしました。>記事の続きを読む

ご高齢の方がペットと暮らす上でどんなことに気をつけたらいいのか、また人にもペットにも快適な住環境の工夫について、全国の獣医師団体「Team HOPE」および犬山動物総合医療センター代表の太田亟慈先生にパナソニック(株)デザイン戦略室の中尾洋子がおうかがいしました。>記事の続きを読む

高齢者がペットとふれあうことで心身の健康にどのような効果が期待されるのか、またペットと暮らす上で気をつけたいポイントなどを、獣医師団体Team HOPE(チームホープ)ならびに犬山動物総合医療センターの代表を務める太田亟慈先生におうかがいしました。>記事の続きを読む

建築家の天野彰氏にパナソニックリビングショウルーム 東京をご覧いただきながら、100歳までいきいきと暮らすためのリフォームを行う場合の具体的なポイントをうかがいました。>記事の続きを読む

50代、60代のうちにリフォームをして老後に備えておきたいという方が増えています。「六十歳から家を建てる」(新潮選書)などを執筆し、老後を見据えた住まいづくりやリフォームを精力的に手がけてこられた天野彰氏に「100歳まで安心なリフォーム」についてうかがいました。>記事の続きを読む

歯と口の健康を守ることは健康長寿を支える大切なポイントですが、正しいケアの方法については、あまり知られていません。歯科医師、歯学者であり、NPO法人日本咀嚼学会の理事長の水口俊介先生に、高齢期の歯と口の健康を守るためのセルフケアのポイントをお聞きしました。>記事の続きを読む

自分の歯でしっかり噛んでおいしく食べること、外に出て人と楽しく会話することは、いきいきとした暮らしを送るための大事な要素です。NPO法人日本咀嚼学会の理事長を務めておられる水口俊介先生に、高齢期における歯と口の健康の重要性についてうかがいました。>記事の続きを読む

子宮や膀胱などの内臓を支えるインナーマッスルである骨盤底筋を鍛える体操のポイントを西村先生に聞きました。最初は難しいかもしれませんが、少しずつでも毎日欠かさず続けることで、骨盤底筋が確実に強くなり、長く締めていられるようになります。>記事の続きを読む

成人女性の4人に1人が悩んでいると言われる泌尿器系のトラブル。でも、骨盤底筋を鍛えることで、泌尿器系のトラブルの予防や改善ができるのをご存じですか?NPO法人日本コンチネンス協会の会長をお務めの西村かおる先生に、正しい対策の方法をうかがいました。>記事の続きを読む

ロボット技術を活用して、高齢者の自由で快適な暮らしを支援する取り組みが注目されています。パナソニックでは安心歩行をサポートするロボットの実用化に取り組んできました。一般社団法人 情報処理学会 高齢社会デザイン研究会の幹事も務める、弊社の山田和範が紹介します。>記事の続きを読む

「料理療法」の提唱者であり、高齢者を対象とした「料理療法」の普及活動を進めておられる湯川夏子先生をお招きして開催した「ココロとからだ いきいき料理教室」の模様をレポートさせていただきます。>記事の続きを読む

高齢者施設で実践されている「料理療法」をご存じですか?料理には、音楽療法や園芸療法のように、心身の健康を増進し、生活の質を上げる効果があります。今回は、「料理療法」の提唱者として、研究と普及活動を進めておられる湯川夏子先生に、お話を聞きました。>記事の続きを読む

高齢者が安全な運転を続けるためにカーナビができることは?持続可能な都市交通戦略の立案と実践を手がけておられる土井健司先生に、「ストラーダ CN-F1D」搭載のデモカーに試乗いただきお話を伺いました。>記事の続きを読む

高齢ドライバーによる事故をはじめ高齢者の交通事故増加が大きな社会問題となっています。高齢者がいきいきと活動的に暮らすために、何に気をつけたらよいのか。そして、どんな移動手段や交通安全対策があればいいのか。都市交通計画の専門家である土井健司先生に伺いました。>記事の続きを読む

90代まで快適に豊かに暮らせる居住空間のポイントは?ジェロントロジー(高齢者や高齢社会全般にかかわる諸課題を研究対象とする学際的学問分野)の専門家として、東京大学「高齢社会総合研究機構」を推進されている秋山弘子先生にお聞きしました。>記事の続きを読む

今や日本人の平均寿命は女性が86.8歳、男性が80.5歳。もはや長生きは当たりまえ。80代、90代になっても、安心で快適な暮らしを維持しながら、いかに自分らしく生きていくかが問われる時代になりました。秋山弘子先生に、人生90年時代のセカンドライフのあり方を伺いました。>記事の続きを読む

高齢者がいきいきと暮らすために、どのようなニーズがあるのでしょうか。医師でありながらMBA〈経営学修士〉保持者でもある真野俊樹先生に、高齢者の暮らしの現状と求められるサービスを伺いました。>記事の続きを読む

高齢者が充実した暮らしを送るために、地域ではどんなサービスが求められているのでしょうか。真野俊樹先生が「パナリブVIVIDトーシン」の浅川義男社長にインタビューしました。>記事の続きを読む

年齢と共に少しずつ衰えていく筋力を維持するための運動は、日常の家事の中でもできます。『中高年の「ひざ」の痛み』の著者でもある大森豪先生に、家事や日常の動作を快適に行うためのヒントを伺いました。>記事の続きを読む

メタボよりも実は怖いと言われているのが、運動機能の衰えです。整形外科医として長年介護予防に取り組んでこられた大森豪先生に、日常生活の中で筋力を維持するコツと快適な暮らしのヒントを伺いました。>記事の続きを読む

生き生きとした高齢社会実現のために、認知症の予防が大きな課題となっています。認知症予防に詳しく、著書も数多く執筆されている島田裕之先生に、日常生活の中で認知機能を高めるポイントをうかがいました。>記事の続きを読む

災害時は生活不活発病が特に高齢者に生じやすいとのことです。熊本地震による避難生活でも、生活不活発病が注目されている今、みんなでできる生活不活発病の予防のポイントを伺いました。>記事の続きを読む

「生活不活発病」とは、“生活”が“不活発”になることによって、心身のあらゆる機能が低下する病気です。この病名の提唱者である大川弥生先生に、生活不活発病を予防する秘訣をうかがいました。>記事の続きを読む

関連情報

子どもの安心・安全や子育てに配慮されたものに贈られるキッズデザイン賞を、パナソニック(Panasonic)は様々な商品やサービスなどで受賞しております。

「ユニバーサルデザインってなんだろう?」子ども達の「?」を解決するためのページです。ユニバーサルデザインの楽しさや大切さを紹介しています。