コンテンツ・文書管理システム「CrossLead(クロスリード)

社内に埋もれていた情報に命を吹き込む「CrossLead」

欲しい情報が埋もれている、管理方法がバラバラ、デザインデータの確認に時間がかかる、情報漏えいが心配・・・
「CrossLead」は、コンテンツ管理に関する課題・不安を解消するために開発された統合コンテンツ管理システム。パナソニックは、管理者・利用者の視点で考え、コンパクト運用で大容量データ管理、ストレスフリーの操作感を実現するための工夫をしています。大切な情報資産の収納・整理・見える化を「CrossLead」一つで叶え、担当者や部門の垣根を越えた情報共有が自然と進みます。
ファイルサーバー頼みのコンテンツ管理からはもう卒業。いつも、お客様の側に「CrossLead」を。

コンテンツ管理における課題

企業内の情報やファイルデータのコンテンツは、日ごとに増え続け、その種類や形式も多様化しています。そのため、情報を効率的に「共有」・「管理」・「運用」することが難しくなっています。その一方で、スマートフォンやタブレット端末、パソコンといった異なるメディアから、情報を効率的にかつ安全に利用したいというニーズが高まっています。

「CrossLead」の導入で解決!
【保管コストの削減】紙文書や記録媒体の電子化/マルチメディアのデータ管理
【検索時間の削減】高速全文検索、属性検索など多彩な検索機能
【簡単にコンテンツの二次利用が可能】紙文書の電子化/OCRソフトとの自動連携
【郵送コストの削減】書類の電子データ化/電子データで管理・閲覧
【社内の各部門間とコンテンツ共有】多種多様なデータを一元管理
【業務効率の改善新しい働き方提案】ブラウザーのみ表示可能/タブレット機器から閲覧可能
さまざまなコンテンツを統合管理する環境を実現することで、企業の競争力向上に貢献!

「CrossLead」運用イメージ

情報資産の有効活用で社員の生産性アップ

簡単操作で使いやすく現場の業務効率アップ

紙文書の電子化でコスト削減(ペーパーレス化)

一元管理で情報資産の見える化

コンテンツ・文書管理システム「CrossLead」

■ 多彩な管理機能で社内に眠る情報資産を効率的かつ安全に一元管理!

文書管理
コンテンツ管理
Webコンテンツ管理
ワークフロー管理
バージョン管理(版管理)
操作履歴の記録管理
アクセス制御で安全管理
ライフサイクル管理(有効期限を自動管理)

資料ダウンロード ~さまざまな業界における活用シーンをご紹介~