ブランドの歴史

主要ブランド

コーポレートブランド

Panasonic

1955年に輸出用スピーカーに最初に使用されました。Pan(汎、あまねく)とSonic(音)という言葉を組み合わせ、「当社が創りだす音をあまねく世界中へ」 という思いが込められています。2008年より、コーポレートブランドとして、企業グループの表示と商品・サービスに使用しています。

ブランドの変遷

2008 年:コーポレートブランドが「Panasonic」に。2007 年:CI マークは「Panasonic」、ブランドは「Panasonic」、「National」、「Technics」の3 つ。2004 年:「Panasonic」、「Panasonic」、日本特定ブランドの規定、基準色の改定「National」、「Technics」2003 年:CI マークの改定「National/Panasonic」、グローバルブランドの規定「Panasonic」、地域・商品特定ブランドの規定「National」、商品特定ブランドの規定「Technics」1997 年:CI マークの制定「National/Panasonic」、基本商標の制定「Panasonic」「National」、特定商標の規定「Technics」1988 年:商品分野別ブランド使用基準制定「Panasonic」「National」「Technics」1973 年:ロゴ改定「National」、「National」(英文Nマーク)、「Technics」1971 年:ロゴ改定「Panasonic」、「Technics」1966 年:英文表記ロゴ採用「Panasonic」、「National」1965 年:Technics 国内高級スピーカーに採用1959 年:ナショナルマーク採用「ナショナル」1955 年:輸出用スピーカーに採用「Panasonic」1937 年:ロゴ”ナショ文字”採用「ナショナル」1925 年:ナショナル商標登録1918 年:松下電気器具製作所創立