メンバー紹介/人間中心設計、実証実験、ユニバーサルデザイン、UX(ユーザエクスペリエンス)

握り心地の野田

【専門分野】

人間工学、機械学習、統計解析

【担当】

動線・視線などの行動データを用いた効果検証、AIによる心地評価

【メンバーから一言】

滞在時間や視認時間といったユーザの実際の行動データと、ユーザの心理が見えてくるアンケート・インタビューの感性データを掛け合わせ、製品効果(訴求ポイント)課題点を見える化し製品開発・販促をご支援します。そのほかにも、AIを活用した握り心地シミュレーションの開発にも取り組んでいます。